音楽・国内・海外・経済・エンターテイメント・スポーツ・テクノロジー・地域情報等々の多岐のジャンルの気になるニュースに独自の視点で突っ込んでみたりしています。

スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

CHAGE and ASKA、3年ぶりのツアーが開幕


 今年1月に前作から約2年ぶりとなるシングル「Man and Woman」と「Here&There」、さらに約5年ぶりとなるオリジナル・アルバム「DOUBLE」を発表した、CHAGE and ASKA。今月23日からは千葉・市川市文化会館を皮切りに、全国51公演のツアー「CHAGE and ASKA Concert tour 2007 DOUBLE」を開幕した。


つい最近ぽつりと身内とチャゲ&飛鳥って今どこにいるの?
と、いう話題が出たばかりでこのニュースはまさにタイムリーだ。

まあ誰よりも好きというわけではないので、特にいまどうしてるのかなんて調べたりはしないが、たいてい知ってるであろう名前である。
ふと思い出せばちょっと気になるのである。

続きを読む
スポンサーサイト

あゆ、アジアツアー好調…1万枚チケット2時間で完売


 【台北24日】歌手の浜崎あゆみ(28)が、台北アリーナで初のアジアツアー(3都市3公演)の幕開けとなる台湾公演を行った。
現地でも日本を代表するスターとしてマスコミに密着されるほど人気があり、1万枚のチケットはわずか2時間で完売。総製作費約18億円の超豪華イリュージョンショーを日本からそっくり持ち込み、ファンを熱狂させた。

 −輝きだした僕達を誰が止めることなど出来るだろう! ヒット曲「Boys&Girls」が始まると、約1万人のファンも日本語で歌い出した。
さらにMCの場面では、観客が自主的に歌詞のビラを配って計画していた「Who…」の合唱が起こった。
両手を上げて興奮する客席を見渡したあゆは会心の笑み。
中国語で「ウォ・アイ・ニー(愛してます!)」と叫んだ。

 全20曲、イリュージョン、サンバカーニバルありの超豪華ショー。最近注目しているという米ラスベガスのショーをイメージした6部構成のステージで、衣装の七変化でも楽しませた。
初の海外単独公演。「気合も入っているけど、何よりも楽しむことが大事」古傷のある左ひざにテーピングをしてステージに立った。

続きを読む

ノラ・ジョーンズ、プレミアムな来日ショーケース・ライブ


 今年1月に日本で先行発売したサードアルバム「Not Too Late」が発売以来、3月5日付のオリコン洋楽ランキングで5週連続1位を記録した、ノラ・ジョーンズ。今月18日には来日を果たし、連日メディアへのプロモーションを行っていた彼女が21日、東京・恵比寿ガーデンホールにてアルバム購入者ら650名を招いてのプレミアム・ショーケース・ライブを行った。

 赤いドレスを身にまといステージに現れたノラは「こんばんわ」と日本語で挨拶をして、「Until The End」からライブがスタート。
最新ヒット・シングル「Thinking About You」を始め、「Not Too Late」収録曲の中からは10曲を披露した。
ライブ後半に演奏した、グラミー受賞の大ヒット曲「Don't Know Why」では、曲の途中で演奏が止まるハプニングが2度も起き、ノラは「このバンドでずいぶん長い間この曲をやっているのに。これじゃまるで喜劇みたいね。」と観客を笑わせる場面もあった。
最後は再び日本語で「ありがとう」と感謝の言葉を述べ、最後の曲「Come Away With Me」で貴重な夜の幕を閉じた。

続きを読む

カニエ・ウェスト、シカゴの高校でサプライズ・ライヴ


カニエ・ウェストがシカゴの高校にて体育館施設の落成式を記念して、シークレット・ライヴを実施したと、cbs2chicago.comが報じている。

カニエ・ウェストがライヴを行なったのはシカゴのリチャード・ハイスクールで、この高校の卒業生であるNBAマイアミ・ヒートのプロ・バスケットボール選手、ドウェイン・ウェイドが同校へ体育館の床の改築費及び音響設備、スコアボードを寄付し、それが完成したことを記念して、3月19日午後に式典が行なわれた。生徒の間でこの式典にスペシャル・ゲストが出演することは1週間ほど前より話題になっており、一部の人はテレビ司会者のオプラ・ウィンフリーが来ると噂していたという。

式典ではまずドウェイン・ウェイドがライヴ中継にてテレビモニターを通して挨拶を行ない、続いて『Dreamgirls』にてアカデミー賞助演女優賞を受賞したジェニファー・ハドソンが登場。そして、彼女の紹介によってカニエ・ウェストがステージ上がり、オーケストラをバックにライヴを披露した。予想外のスペシャル・ゲストの登場により、体育館に集まった生徒達は騒然となったという。

なお、ドウェイン・ウェイドは同校の生徒達に奨学金を寄付することにもなっているが、このカニエ・ウェストのシークレット・ライヴもまた母校への彼なりの恩返しというわけだ。

驚き桃の木?
よもやそんな人が来るたあ思わないわねえ・・・遠い目
生徒にしてみれば学校の施設云々を寄付で整えてくれたという事で、すでに感謝しないといけないが、まあいまどきの子供にとっては、あっそうレベルなのかもしれないし。
ライブのプレゼントというの方がわかりやすい贈り物といった感じか。

海外の子供がどういう考え方をしているのかわからないが、これがいまどきっ子だったら

「自分がもらったわけではない。」

とかなんとかで済ませそうだなと思っただけなんだけど。


(引用:ライブドアニュース)

GOING UNDER GROUND、新曲PVでダンスを披露


今作は、<胸いっぱい 腕いっぱい><おなかいっぱい 愛し合いたい>という歌詞が印象的な楽曲となっているが、ヴォーカルの松本は、この歌の世界観を、CDジャケットに続いて、プロモーション・ビデオにも投影したいと提案。

プロモーション・ビデオでは、同曲をステージ上で演奏するメンバーたちの目の前で、外国人の男女が、まるでお笑い芸人のなだぎ武と友近によるコント“ディラン&キャサリン”ばりの小芝居を展開している。外国人の男女による芝居もおもしろいのだが、一番の見どころは、この2人に混じって、メンバー全員がダンスをするクライマックスのシーンだ。

今回ダンスシーンを撮影するにあたり、振り付けの先生に一の宮はじめ氏を迎えて猛特訓したとのこと。一の宮はじめ先生は、西城秀樹の「ヤングマン」や山本リンダの「どうにも止まらない」といったヒット曲の振り付けから、ドリフターズが一世を風靡したバラエティ番組『8時だよ!全員集合』に出てくる“ヒゲ・ダンス”などを手掛けた、いわば“振り付け界のドン”だ。

撮影を終えたメンバーは、「最初、撮影現場に偉そうなおじいちゃんが座ってて、「誰だろう?」と思ったら有名な振り付けの先生でした。この振り付け、当日言われたんですよ」とコメント。17日からスタートした全国ツアー<GOING UNDER GROUND TOUR 2007 TWISTER>の初日公演では、振り付けを覚えたファンが、はやくもこの振りを披露していたとか。

現在ビクター公式サイトでは、このPVのフル視聴と、ダンスシーンのメイキング&NG集を期間限定で公開中! レッスンを受けながら、一生懸命ダンスの練習をするメンバーは必見です。ぜひチェックを。

ファンに負けてる場合じゃないのでは(笑)
振り付けのドンと呼ばれている人も知らない人にとっちゃただの偉そうな人で終わるんだよなあ・・・(笑)
それにしても11ヶ月ぶりって長!!長いよ~
が、しかし。
それだけの価値はあり。

(引用:ライブドアニュース)

上原多香子、上機嫌!「花見したい」


 歌手・上原多香子(24)が21日、東京・池袋サンシャイン噴水広場でTOKYO FMの公開番組収録に参加した。春らしくホットパンツから生足をのぞかせて登場した上原は「今年は花見がしたい!」と上機嫌。3年ぶりのCDリリースとなったアルバム「depart」(14日発売)の収録曲から2曲を披露すると「実はお母さんが見に来ていて。久々のステージで緊張しました」と苦笑いを浮かべた。

スピードが解散してもうずいぶんたったなあ。
それぞれがそれぞれの生き方を選択して、その中芸能人として歩き続ける彼女がここに。
スピードとしてだけでなく、個人としてその力でちゃんと歩いてるのはすごい事ですねえ。


(引用:ライブドアニュース)

MINMI、カリブの音楽祭で女性部門3位に輝く


2月にカリブ海の島国トリニダード・トバゴで開催されたカーニバルに参加したMINMI。このカーニバルは、ブラジルのリオ、イタリアのヴェネチアと並ぶ世界三大カーニバルのひとつとして、世界的に有名なカーニバルだ。彼女がこのカーニバルに参加するのは、2006年に続き2回目となる。

今回彼女は、現地で行なわれる競技会<SOCA MONARCH INTERNATIONAL(ソカ・モナーク インターナショナル)>に出場。現地の人気アーティスト達が次々と涙を呑む中、彼女は新曲「Sha na na~Japanese wine~」をパフォーマンスし、日本人として、またアジア圏で活躍するアーティストとして、初の決勝進出を果たした。

<SOCA MONARCH INTERNATIONAL>とは、カリブの音楽の頂点をトーナメント方式で競う大会。毎年、世界中のトップアーティストが約300組エントリーするという。優勝者には、400,000TT$(日本円で約800万円以上)の賞金が与えられる。

続きを読む

K、竹内結子出演のCM曲を含むカバーアルバム


 今年1月より放送を開始した、行定勲監督とソニー・エリクソン「SO903i」のコラボレーションによるストーリーCM「ショコラの見た世界」。竹内結子演じる初子(ショコラ)が体験した不思議な物語と、彼女の消えた7年後の世界に残されたテンコ(大塚ちひろ)とジダン(和田聴宏)。2つの世界を結ぶのは携帯電話に残された映像だけ…。

 CM曲「True Colors」を歌うのは、昨年12月に2作目となるアルバム「Music in My Life」を発表し、今年3月でデビュー2周年を迎えた、K。今月21日には、初のカヴァー・アルバム「The TIMELESS Collection VOL.1」を発表となった。

 同作には、シンディー・ローパーのカバーである「True Colors」や、昨年11月に発売されたビリー・ジョエル・トリビュート・アルバム「WANNA BE THE PIANO MAN」に収録された亀田誠治プロデュースによる「Honesty」の他、2005年3月に発表されたデビューシングル「over...」から、昨年11月に発表された最新シングル「ファースト・クリスマス」までのカップリングに収録されてきたカバー曲を含む全13曲を収録。初回生産限定盤にはCD収録曲のライブ映像を収めたDVDが付属となる。

 Sony Music Online Japanでは、23日正午までの期間限定で「True Colors」のビデオクリップ撮影のオフショット映像や、初回生産限定盤に収録されるブルーノート大阪でのライブバックステージ映像を公開中。また、22日21時からはKが出演するネットラジオ番組「radio K~a voice from the net~」が配信となる。

実はこの人の歌をまともに聞いたことがありません・・・。
テレビで出てしゃべってたのは見たことがあるんですが。
顔はかっこいいなと思いましたが(笑)

(引用:ライブドアニュース)

浜崎あゆみが台湾へ、空港はファンで大パニック


新華社台北:24日に台北アリーナでコンサートを行う浜崎あゆみが、21日7時25分、台北空港に到着した。
大好きなアイドルの姿を一目見ようと、1000人を超えるファンが空港につめかけた。
浜崎あゆみが到着ロビーに姿を現すと、それまで静かに待っていたファンたちも大興奮。
警察は100人体制で警備にあたり、混乱を抑えようと必死だった。
今回、初めて台湾でソロコンサートを行う浜崎あゆみは終始笑顔で、ファンに向かって手を振ったり、大声で名前を叫ぶファンに近づいて握手するなど大サービス。
その様子にファンの熱気はますます高まり、空港は大パニックとなった。

今回の移動では、浜崎あゆみの荷物だけで120箱、コンサートに出演するダンサーやスタッフなど同行者は総勢500人にのぼる。
彼女が宿泊するホテルではプレジデンシャルスイートを手配し、身の回りの世話をするスタッフや、着替えやメイクなどもできる特別車、のどを守るための加湿器などを用意して、万全の体制で日本の「歌姫」を迎える。

うんうん、すごい熱狂振り。
ある意味韓流スターを迎えるおばさま、奥様のようだ(笑)
そうか。日本のミュージシャンも海外の人たちをこうまで熱狂させる力がちゃんとあるんだ。
そんなことをふと思う。それにしてもスタッフ他は五百人、荷物が120箱ってどこの王様か。
ここまで大歓迎されているんだとは正直思ってなかった。
日本では確かにすごいミュージシャンだと思うんだけど。

(引用:ライブドアニュース)

宇浦冴香が2ndシングルをリリース!


自ら作詞を手がけたシングル「Tears ~涙は見せたくない~」で、2006年12月にデビューした宇浦冴香。フレッシュなハイトーン・ヴォイスで注目を集める彼女が、2ndシングル「Sha la la –アヤカシNIGHT-」をリリースした。

この楽曲は、B'zの稲葉浩志のプロデュースによるもので、しかも彼がデビュー以来19年目にして、作詞&作曲楽曲を他アーティストに初めて提供した作品でもある。さらに、稲葉はコーラスにも参加しているという熱の入りようだ。

そして、当の宇浦自身は、こうした幸運な状況を次のように語っている。

「自分にとってものすごく遠い存在の方から楽曲提供していただいたので、正直、うれしい反面、自分が求められることに、どれだけ応えることができる力があるのか、明確な形にすることが出来るのか・・・という意味ではプレッシャーもありました。詞、曲自体に既に訴えかける想いがあるパワーと世界観があったので、自分が唄うことによってその世界観を壊さずに、自分の言葉や思いとして伝えられるように。なおかつ自分の歌声が乗ることによって、パワーを与えられるか?ということに気を付けて歌いました」

歌っている時とメイキングみたいなのでボーっとしている時の稲葉さんがどうも別人に見えてしょうがない私です(笑)
必要事項ギリギリしか動いてないようなイメージがあったので、他の人に提供したなんて、思わず耳を疑ってしまったわけですが。
それもコーラス・・・なんてゼータクな。
ある意味プレッシャーもすごいだろうなと思いつつ。
ちょっと試しに聞いてみたいなと思っています。

(引用:ライブドアニュース)
Copyright © つっこみニュース All Rights Reserved.
Template Desingned by きゃんたまんの実験室
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。