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始まりあれば終わりもまた来る、と。


そんな言葉が思い浮かびます。
懐かしい名前を耳にしたらそれは終わりのときでした・・・と。
うわー、切ない。マイラバ・・・懐かしいなあ。


 離婚に向けた話し合いを進めていることが分かったMy Little Lover(マイラバ)のボーカル、akko(34)と音楽プロデューサーで同ユニットのメンバーでもある夫の小林武史(47)が、すでに別居中であることが10日、分かった。

その当時は歌は知っていたけれど実は二人が夫婦であることを今まで知らなかった私はただの無知ですか。
や、そんなもんですよ。きっとね。
でも・・・そうか。なんかさりげない雰囲気で良い感じだったんだけど。
まあ当時はこんな終わりになるなんてその辺のカップルと同じく思ってはいなかったんだろうとも。
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氷川きよし無限に記念


ある日疾風のように颯爽と登場した彼が、いまや一躍奥様方のアイドルですねえ。
初めてみた時は、どえらい可愛いのが演歌に来たなあ・・・。
ふつーにアイドルになればいいのでは?
と、思ったもんですが。
この人はこれで正解だったんだね・・・いや、ある意味演歌界のアイドルと言っても過言ではないだろうが。
演歌界っつーかおば様達のっつーか(笑)

そんなほほえましい目でみていた模様の彼が今回のコンサートで

888回達成ですってよ!!

うわーお。そういやまだまだ子供っぽかったのが男の顔になってきてますねー。
なんかコメントがいちいち成長を見守るおかんのようなのがちょっと気になるが(笑)
でも彼頑張ってるから、応援したくなるんだろうね。素直に。
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ギャルル、やっくん参入なるか


やっくん「ギャルル」新加入を熱望!

そんな話があるそうだ。
でもふとそれを考えると悪くないのではないだろうか。
実際、このまま辻が抜けたあと、悪くも残り二人では弱いのではないかと思う。
ナニがって人気とか知名度とか。
良くも悪くもこの中でもっともそれが強くて引っ張っていけるのは、辻であろうから。
そんな彼女が今回の妊娠騒ぎで抜けるようなことがあっては、それまでの実績が積み重なり人気も認知度もある程度あるのならともかく、まだぽっと出。
と、いうか先月末デビュではないのか。
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崩壊の行方は


そりゃ、とまどいもするわ。

それが正直な感想であろうと思うが。
4月24日に結成したばかりの新ユニット

「ギャルル」

が、早くも破綻の予感だ。
こないだへえ・・そりゃまたおもろい方向に・・・と思ったばかりだと思えばイキナリ破綻の知らせってびっくりするさ。
しかも当人本心はまあわからないけど、割と楽しそうにやってる感じがしたし、加護事件で自分の所属するユニット崩壊しちゃって、改めての出発って所でいきなり躓いた形になっているのだから。
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暗雲立ち込める、モー娘の将来


吉澤ひとみ卒業~モー娘。に未来はあるのか?

こんな記事が飛び込んできた。
そういや・・・モー娘入れ替わり激しいけど、ほんっとーに初期の人たちって・・・この人で最後!?
気がついたら誰それが新規参入だの、誰それが卒業だので入れ替わりが激しくて毎回またかいとか思ってたんだけど。

よくよく考えてみたら・・・・初期メンバーは?

と、いうか最近モー娘の昔の勢いってのがさっぱり感じられないんだけど、私の気のせいですか!?
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青木さやか着用、痩せるスパッツ




商品とはさっぱり関係ないんですが、この人どーしてこうもぬぐんですかね(笑)
プチ露出狂、入ってますか(笑)
そんな感じにテレビにお目見えして以来、かなりの話題をかっさらっているらしいです、このスパッツ。
でもスパッツはいて寝たらちょっと寝苦しそうなんですが、思ってたほどそうもない。
でもあれも我慢、コレも我慢・・・がちょっと厳しい人はこっちでもう一度頑張ってみるのも一興ではないかと。

とりあえず彼女のようにちらっと見せるのはやめましょう(笑)
あれはあの人だから許される・・・のか?

ゴクミ「心からうれしい」第3子誕生


 女優の後藤久美子(32)が2月26日にスイス・ジュネーブの病院で第3子となる男児を出産していたことが7日、分かった。所属事務所のオスカープロモーションが発表した。体重3250グラムで母子ともに健康。「ジョン・龍司(りゅうじ)・アレジ」と命名された。

 CM共演で仲むつまじいところを見せる元F1レーサーの夫、ジャン・アレジ(42)との間には、長女エレナ舞乃(まいの)ちゃん(10)と長男ジュリアーノ龍(りゅう)ちゃん(7)がいる。後藤は「新しい家族の誕生を心からうれしく感じています。本当にかわいくて、かわいくてたまらない。例えるとしたら、別の星からやってきたすてきなフワフワした生きものって感じです」と喜びのコメントを寄せた。

久しぶりに、聞いたよ。
ゴクミってそういや結婚してたんだっけ←オイ
三人目とは子沢山。
いやいや、少子化の世の中いいことです。
それにしてもふわふわとは面白い表現ですねー。

(引用:ライブドアニュース)

長渕剛の長女文音が女優デビュー


 歌手長渕剛(50)女優志穂美悦子(51)の長女、長渕文音(あやね=18)が女優デビューすることが2月28日、分かった。
来夏公開予定の映画「コスモ、光明(ひかり)のなかへ(仮題)」で主演を務める。
高校時代に演技の魅力に触れ、女優を志した。
新人女優を求めていた同映画の関係者の目に留まった。
カリスマ人気歌手とアクション女優の遺伝子を受け継いだ注目ルーキーの誕生だ。
 度胸は親譲りか。
演技初挑戦でいきなり映画主演。
プレッシャーを感じてもよさそうだが「不安よりも楽しみの方が断然大きいです」と頼もしい。
撮影は4月下旬から開始するが「早く現場に行きたいです」。
はやる心を抑える毎日だ。
 デビュー作「コスモ、光明のなかへ」は盲目の馬と馬術部員の交流を描いたドキュメンタリーをもとにした佐々部清監督作品。
主演に新人を起用するつもりで選考を進めていた製作関係者に、文音が通っていた演技学校などを通じプロフィルが届けられた。
モデルとなった高校生と雰囲気が重なった上、人を引き付ける表情が製作関係者の心をとらえた。
撮影は昨年夏の開始予定だったが、文音が通う高校が芸能活動を禁止していたこともあり、卒業を待った。
 両親の勧めで4歳から15歳までクラシックバレエのレッスンに励んだ。「人前で表現する楽しさを知り、将来は表舞台に立つ人間になりたいと思った」。
演技の道を勧めたのは母だった。
高校1年の時に演技学校を紹介された。
「最初は興味本位。のぞきに行くつもりでした」。
レッスン生の中で最年少。週1回のペースで通い始めた。
 数カ月後、演技中に役になりきるあまり感情が高ぶって自然に涙がこぼれた。
「演技って何て楽しいんだろうと思った」。
台本をコピーして持ち帰り、両親や弟を巻き込んで、自宅でけいこをすることもあった。
女優を志す決意をした。
両親は反対しなかった。
父は「軽い女優にはなるな。自分の持ち味を生かし、基礎をしっかり固めて取り組みなさい」と言った。
母は自然体の演技など実践的なアドバイスをくれた。
2世として注目されることにも「それは覚悟しています。人一倍努力することが必要だと思っています」。
1日は高校の卒業式。「見た人の心を動かせる女優になりたい」と夢を語った。

これはまたすごい新人さんですね。注目されるのもわかるかも。
その分世間の評価は冷たそうなきがするががんばって欲しいです。
目標を持ち前を進むことは簡単そうで実はとても難しい。
目標を見つける事も、見つけた後目指し続けることも容易ではないとおもうから。
せっかく求める道がそこにあるのだからすばらしい女優さんになって将来大活躍して欲しいです。


(引用:ライブドアニュース)

TBS川田アナ退社


 TBSの川田亜子アナ(28)が23日付で退社し、フリーアナに転身する。退社の理由は現在のバラエティー色からの脱却。現在は「Goros Bar」などのバラエティー番組を中心に出演しているが、本人は報道志向が強く、フリー転身で活動の幅を広げたいようだ。

 川田アナは石川・金沢市生まれ。盛岡白百合学園高時代に海外留学した経験があり、英検、仏検ともに2級の資格を持つ。白百合女子大卒業後、02年入社。163センチのスレンダーボディーで、入社半年で当時の朝番組のメーンキャスターに抜擢された。

バラエティーに進出できない人にとってはとても贅沢な悩み?だなあ・・・。
でも報道をしたい人にとっては切実なのかもしれない。

(引用:ライブドアニュース)

窪塚洋介「僕は生き残った人間」


 石原慎太郎・東京都知事(74)自らが製作総指揮と脚本を担当した映画「俺は、君の-」に出演した俳優・窪塚洋介(27)は、特攻隊に志願し生き残った少尉役を演じるにあたり、九死に一生を得た体験を役に重ねたという。04年6月にマンション9階の自宅から転落。奇跡的に助かったが「ぼくも(死にかけて)生き残った人間の1人。ぼくのときは、何で生き残ったか、というより、わぁ生きてたという喜びが大きかった。あの日もし死んでいたらと思うと、それ以降は神様からのギフト」と神妙に語った。


ある意味九死に一生を得たという境遇は同じ。
それでもその人によっての捕らえ方はさまざま。
けれど、限りなく死に近い場所からの生還という所では、すごくリアルなものがあるのではないだろうか。
とりあえず生きててよかった、よかった。

(引用:ライブドアニュース)
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