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次のスイーツを追え!


毎年毎年流行りがめぐるように、それは当然女性から切り離せないもの

スイーツv

にもいえることだと思われる。
きらびやかなスイーツには思わずうっとり・・・してしますが、今年注目のスイーツは・・・

え?地味なんですか?←がボーン続きを読む
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はたしてウォークマンなのか携帯なのか。


2GBメモリ搭載でスタミナ再生のウォークマンケータイ「W52S」

それ、携帯じゃないんじゃないんですか。
すでに。
もしかしてソレは言わない約束よ的なものだろうか。


 「W52S」は、約2GBの内蔵メモリを搭載し、最大約110時間の連続再生が可能ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ製のCDMA 1X WIN端末。ミュージックプレーヤー機能を簡単に呼び出せる「ミュージックキー」を搭載するなど、音楽再生機能が特徴の端末に仕上げられている。新規契約時の店頭価格は1万円台後半の見込みで、発売時期は6月下旬以降。

時代はあれか。
そのものの価値ではすでに売れない自体なのだろうか。
プラスアルファのなにやらお得感がないとだめなのだろうか。
とりあえず何をぷらすしてもいいだろうが、あまり難しいことにするのはやめてくれと思うのは時代遅れの年寄りの言い分だろうか←ため息
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熟年夫婦の注目度ナンバー1


・・・って、なんだかなー。
でもそれが現実か。そうか、現実なんだ。


離婚後の年金分割、4月請求は293件…熟年の関心高く

こんなタイトルを見て思わず遠い目をしてしまう今日この頃。
それぐらい世間の夫婦はいろいろ病んでいると言う事だろうか。
それほどに夫婦の絆は薄いと言うか細い物なのだろうか。
それとも昔の夫婦の絆がまさにワイヤーのごとく極太なんだろうか。

いや、そうではない気がする。
つまりは夫婦の形が変わってきたのだろうと思う。
つまりは女は内、男は外で。何があっても黙って女はついていく。
それが昔はまかり通っていたが、今は女だって黙っちゃいないって事なんだろうなあ・・・。
まあ別に黙っておく必要はないと思うけど。
旦那をたてることもあるだろうが、あくまでも対等で従属ではないのだからね。
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何事も初は危険と共にあり


と、言うことだろうか。
体の一部分がぽんこつでもそれに代わる部分を移植すれば助かるという話は多くあるが。
ソレと共に移植のあとの弊害もよく聞く話で。
今回の件は移植される側と提供する側の血液型が違う。

それをあえて今回世界で初実施したらしく。
今の所成功の模様だが、これが確実視されるなら生存への確率が増えると言うことだろう。
体の一部分が生きていく上で不適切な能力しか持たず、普通に生きる事が困難な人には移植と言う手立てしかない。
しかし移植と簡単に言ってもその部分を提供してくれる人がいなければ始まらないし、それも血液型という壁があればまた、間に合う可能性が減るのである。
それが血液型という障害が一つ減るのであれば、提供される可能性もまた増える。
つまり生き残れる可能性が増えると言うこと。

今回の試みが上手く行って、また一つ生き残る可能性が増える事を祈ります。
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いろんな意味で世も末です(笑)


美少女フィギュア=納税

が、どうしても自分の中でイコールにならないんですが(笑)
いろんな意味で世も末。世も末ですよね。ははは←乾ききっている


 美少女フィギュアのネットオークションで納税をPR!? 北海道の小樽道税事務所は、税金を滞納した管内の玩具販売業者から差し押さえた美少女フィギュアを、ネット公売大手のヤフーオークションに出品して、税金徴収に成功したことを16日、発表した。道では3年前から自動車など、差し押さえ物件を公売で換金するシステムを利用しているが、フィギュアは初めて。

そういや昔、滞納でとりあげた茶碗だか湯のみだか。
価値あるらしく10万でオークションかけて相手にされずってのを聞いた事あるけど(笑)
そうか。こっちの方が効果ありか。それもまた微妙だなあ
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[ロッテリア]アルコール販売を展開へ


 ファストフードチェーン「ロッテリア」は20日から、大手として初めて店内でアルコール販売を本格展開する。幕張ボール・パーク店(千葉市美浜区)を皮切りに、10年までに全店の1割に当たる50店でアルコールを販売する計画。親子連れ中心のイメージだけではなく、大人も楽しめる店作りを目指す。

 午後5時~同11時限定でビールやカクテルを販売。ソーセージ盛り合わせなどのおつまみも提供する。夕食時間帯に客が少なくなる店舗で、照明を落として長居しやすい「大人のロッテリア」に衣替えし顧客層を広げる。客単価も昼間の2倍以上の1000~1500円程度を見込む。

はっはー・・・。
狙いどころとしては悪くないと思う。
やはり子供がメインで軽食が売りのファーストフードだとどうしても一人当たりの価格が安くなる。
まあそれが売りといえばそうなんだけど。
ここに大人が加わると、しかもアルコールが加われば一人頭の単価が一気に繰り上がるわけで。
それにおつまみを加えるとなおさら売り上げ増に結びつくに違いない。

が、しかし。
問題点もあると思われる。
アルコールを時間指定があるにしても取り扱う事により、この店の利用を渋る親がいるのではないだろうか。
特に学校帰りにちょっと友達と・・・という時間が、部活等あれば五時なんて過ぎてしまうのではないだろうか。
または塾の帰り等。まあ売らなければそれでいいのではあるが。
そういったよろしくないものからとことん切り離したいと思う人もいるのではないだろうかとちょっと思う。

自分のようにアルコールを飲まない大人でも、ちょっと友人と帰りに行くにはいいかもしれないとおもう。
居酒屋のように夕ご飯にと行くのではなく、ちょっとおなかすいたから行こうかと言う気軽さがそこにあるからだ。
思いつきで足を運べる場所に、上手く行けばなれるのではないかという可能性は確かにある。

(引用:ライブドアニュース)

名スカウトはなぜ死んだか


1998年11月27日午後1時50分ごろ、プロ野球オリックス球団の三輪田勝利スカウトが、「ドラフト制度改革 逆指名制度はナンセンス」という走り書きを残して、沖縄市内の11階ビルから飛び降り自殺を遂げた。
本書「名スカウトはなぜ死んだか」(著者:六車護、発行:講談社)は、三輪田スカウトの大学時代、同じ野球部であった新聞記者の六車護氏が、友人の自殺の理由を探りながら、遺族に取材を進め、遺族が三輪田スカウトの自殺当日の足取りを追った経緯などをつづり、三輪田スカウトが亡くなってから4年経過した2002年11月15日に刊行された本である。

あ。そういえばそんなこと報道されてた気がします。
度重なるプレッシャーによる衝動的なものかと思ってたんですが。
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職員、勤務中に長時間ネット


 勤務中にインターネットのゲームサイトを長時間閲覧し、パソコンをウイルス感染させたとして県企業局は16日、厚東川工業用水道事務所の男性技術職員(29)を減給(10分の1)3カ月の懲戒処分(職務専念義務違反など)とした。管理責任を問い、同事務所長ら上司3人を文書訓告などの処分とした。

 企業局によると、職員は昨年10~12月、延べ29日間、計36時間にわたって業務とは関係ない日本のテレビゲームを紹介する中国のサイトなどを閲覧。職場のパソコン19台のうち5台がパスワードを盗むウイルスに感染し、うち3台を一時的に使えなくした。情報漏えいは確認されていない。

 職員のパソコンは事務室の隅にあり、処分を受け机のレイアウトを変更した。大賀教生総務課長は「誠に申し訳なく深くおわびしたい。再発防止と信頼回復に務めたい」と話した。

最近のウイルスはパソコンそのものの破壊でなくて、その中に入ってる重要事項を盗み出す事が目的になっているらしく。
特に企業にとっては情報の漏洩は責任問題ではすまない昨今。
困ったちゃんじゃすみませんが。


(引用:ライブドアニュース)

[新潟水俣病認定]なぜ7年前に…68歳の顔には怒り


 「なぜ7年前の最初の申請で認めてくれなかったのか」。13日、22年ぶりに新潟水俣病と認定された新潟市の中村五三吉(ごさきち)さん(68)の顔には怒りが浮かんだ。今回、一緒に認定された兄の今井芳夫さんは昨年11月、肺がんで70歳で死去。中村さんは「被害者は年老いている。もっと早い認定制度を」と訴えた。

 2人は阿賀野川河口近くの漁師の家に生まれ、毎日のように魚を食べて育った。1965年の新潟水俣病の公式確認から数年後、2人には手足のしびれなどが出た。当時は患者と分かれば地域で差別を受け、職を失う恐れもあった。両親と兄、姉は患者と認定されたが、2人は軽かった症状をひた隠しにした。

 だが、年とともに症状は悪化。とび職だった中村さんは手足の感覚がなくなり仕事をやめ、今井さんも足のけいれんがひどくなった。2人は「もう耐えられない」と00年に申請した。

 申請を棄却された01年に行政不服審査を申し立て、昨年5月に認められるとすぐに再申請。「まだ被害を訴えられない人たちを勇気づけよう」と2人は実名で訴え続けた。その後、今井さんは「お前だけでもいい結果を」と中村さんに言い残して他界した。

 13日、自宅で通知を受け取った中村さんは「長い闘いだった」と安堵(ど)の表情を見せる一方、「(兄のことが)残念でならない。一緒に闘ってきたんだから」と涙ぐんだ。【前谷宏、松本春香】

 ◇患者の新救済制度論議が後押し

 長期間ストップしていた審査会が開かれ、新たに患者が認定された背景には、自民、公明両党の「与党水俣病問題に関するプロジェクトチーム」(座長・園田博之衆院議員)が9日、国の認定基準を満たさない患者の新救済制度を6月中にまとめる方針を打ち出したことが大きい。環境省は4月から熊本、鹿児島、新潟3県の未認定患者を対象に実態調査を進める計画で、その結果が救済策に反映される。

 水俣病をめぐっては、04年10月の関西訴訟最高裁判決で救済の範囲を国の認定基準より広く認める判断を示した。国の認定基準と食い違うため、関係自治体は「二重基準のままでは審査ができない」として審査会が開けない状態が続いていた。

 環境省幹部は「政治レベルの動きを、自治体が好感を持って受け止めてくれたことが大きい。審査会は最高裁判断ではなく、国の基準で認定しており、今後も継続して審査をしていただきたい」と話している。

 今回の認定に政府関係者は「今回はもともと、最高裁判決前に申請をしていた患者で、認定の可能性が高かったと聞いている」と話す。認定基準は現行のままのため、多くの未認定患者にとって「患者の切り捨て」との不満がどこまで解消されるかは微妙だ。

この国はこういうことに関しては本当に行動が遅い。
時間が果てしなくあるわけではないということを知っているのか、知らないのか。
裁判一つえんえん一生の行事のようになっているあたり、その間の時間は帰ってこないという事を考えれば、もっと早く結論を出すべきだと思う。

(引用:ライブドアニュース)

セクハラ:忘年会で行為 慰謝料支払い命令


 忘年会でセクハラ行為や暴力行為を受けたとして、朝日生命保険三次営業所(三次市)の40~50歳代の営業職員ら女性7人が、同社と男性上司3人に対して慰謝料計約6500万円を求めた訴訟の判決が13日、広島地裁であった。能勢顕男裁判長は「身体的自由や人格権などを侵害するものとして、不法行為に当たるといえる」などとして、同社と男性上司に計約850万円の支払いを命じた。

 判決によると、01年12月14日にあった同営業所の忘年会で、上司らは背後から女性らの腰に両足をまきつけたり、抱きつくなどした。判決では「忘年会は営業日の勤務時間内に行われており、会社の事業」などとして同社の使用者責任も認めた。同社側は「会社が主催したものではなく、参加も自由だった」と反論していた。

参加が自由だからって言っても、会社の主催じゃないと言っても、集まりが会社の人間であれば、下の人間は我慢を強いられるんですよ。
上の人間は何を言ってもしても許されると思ってるんだろうなと自分の会社の面々を見てたら思うこと。
調子乗りすぎだと思われます。ふー・・・・ため息。

(引用:ライブドアニュース)
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