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窪塚洋介「僕は生き残った人間」


 石原慎太郎・東京都知事(74)自らが製作総指揮と脚本を担当した映画「俺は、君の-」に出演した俳優・窪塚洋介(27)は、特攻隊に志願し生き残った少尉役を演じるにあたり、九死に一生を得た体験を役に重ねたという。04年6月にマンション9階の自宅から転落。奇跡的に助かったが「ぼくも(死にかけて)生き残った人間の1人。ぼくのときは、何で生き残ったか、というより、わぁ生きてたという喜びが大きかった。あの日もし死んでいたらと思うと、それ以降は神様からのギフト」と神妙に語った。


ある意味九死に一生を得たという境遇は同じ。
それでもその人によっての捕らえ方はさまざま。
けれど、限りなく死に近い場所からの生還という所では、すごくリアルなものがあるのではないだろうか。
とりあえず生きててよかった、よかった。

(引用:ライブドアニュース)
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