GOING UNDER GROUND、新曲PVでダンスを披露・国内・海外・経済・エンターテイメント・スポーツ・テクノロジー・地域情報等々の多岐のジャンルの気になるニュースに独自の視点で突っ込んでみたりしています。

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GOING UNDER GROUND、新曲PVでダンスを披露


今作は、<胸いっぱい 腕いっぱい><おなかいっぱい 愛し合いたい>という歌詞が印象的な楽曲となっているが、ヴォーカルの松本は、この歌の世界観を、CDジャケットに続いて、プロモーション・ビデオにも投影したいと提案。

プロモーション・ビデオでは、同曲をステージ上で演奏するメンバーたちの目の前で、外国人の男女が、まるでお笑い芸人のなだぎ武と友近によるコント“ディラン&キャサリン”ばりの小芝居を展開している。外国人の男女による芝居もおもしろいのだが、一番の見どころは、この2人に混じって、メンバー全員がダンスをするクライマックスのシーンだ。

今回ダンスシーンを撮影するにあたり、振り付けの先生に一の宮はじめ氏を迎えて猛特訓したとのこと。一の宮はじめ先生は、西城秀樹の「ヤングマン」や山本リンダの「どうにも止まらない」といったヒット曲の振り付けから、ドリフターズが一世を風靡したバラエティ番組『8時だよ!全員集合』に出てくる“ヒゲ・ダンス”などを手掛けた、いわば“振り付け界のドン”だ。

撮影を終えたメンバーは、「最初、撮影現場に偉そうなおじいちゃんが座ってて、「誰だろう?」と思ったら有名な振り付けの先生でした。この振り付け、当日言われたんですよ」とコメント。17日からスタートした全国ツアー<GOING UNDER GROUND TOUR 2007 TWISTER>の初日公演では、振り付けを覚えたファンが、はやくもこの振りを披露していたとか。

現在ビクター公式サイトでは、このPVのフル視聴と、ダンスシーンのメイキング&NG集を期間限定で公開中! レッスンを受けながら、一生懸命ダンスの練習をするメンバーは必見です。ぜひチェックを。

ファンに負けてる場合じゃないのでは(笑)
振り付けのドンと呼ばれている人も知らない人にとっちゃただの偉そうな人で終わるんだよなあ・・・(笑)
それにしても11ヶ月ぶりって長!!長いよ~
が、しかし。
それだけの価値はあり。

(引用:ライブドアニュース)
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