巻 鉄人ぶり発揮!代表戦から連闘・国内・海外・経済・エンターテイメント・スポーツ・テクノロジー・地域情報等々の多岐のジャンルの気になるニュースに独自の視点で突っ込んでみたりしています。

スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

巻 鉄人ぶり発揮!代表戦から連闘


 ナビスコ杯予選リーグ第2戦8試合が25日、各地で行われ、3連覇を狙うA組の千葉は広島に2―1で競り勝ち2連勝を飾った。24日のペルー戦で先制点を決めた日本代表FW巻誠一郎(26)が、後半31分から出場し鉄人ぶりを発揮した。またD組の鹿島は柳沢の2ゴールで新潟を2―1で下し、リーグ戦を含めて今季初勝利を挙げた。

 FW巻が鉄人ぶりを発揮した。途中出場から2分後の後半33分、相手のバックパスを奪ってシュート。惜しくもゴール上へ外れたが、サポーターからは大きな巻コールがわき起こった。

 「疲労はあるけど、チームが必要としてくれるのであればプレーする。僕はジェフの選手。チームのためにプレーした」

 待望のオシムジャパン初ゴールを決めたペルー戦後、千葉が宿泊する千葉市内のホテルに着いたのは午前2時。ペルー戦に先発した選手がそろってベンチ外となる中、当然のようにベンチに入り、ピッチにも立った。

 最前線で駆け回る献身的なプレーで、千葉に2―1の逃げ切り勝利をもたらした。視察したオシム監督は「プライベートなのでノーコメント」と会場を後にしたが、愛弟子の復調を喜ぶように、笑みを浮かべていた。

地元が負けた事はやはりがっかりの私です。
でも地元チーム弱すぎなんでもうどーでもいいです(笑)
もう国内よりも海外との対戦に目を向けることにします。
なので各チームごとというより、世界に対抗できる選手ががんがん活躍してくれた方がいいって事で。とほ。

そのゴールははずれてしまったけれど、見ている観客の興奮に火をつけたわけだから、サッカー人気が微妙な昨今貴重な試合だと思われる。

(引用:ライブドアニュース)
Copyright © つっこみニュース All Rights Reserved.
Template Desingned by きゃんたまんの実験室
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。