始まりあれば終わりもまた来る、と。・国内・海外・経済・エンターテイメント・スポーツ・テクノロジー・地域情報等々の多岐のジャンルの気になるニュースに独自の視点で突っ込んでみたりしています。

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始まりあれば終わりもまた来る、と。


そんな言葉が思い浮かびます。
懐かしい名前を耳にしたらそれは終わりのときでした・・・と。
うわー、切ない。マイラバ・・・懐かしいなあ。


 離婚に向けた話し合いを進めていることが分かったMy Little Lover(マイラバ)のボーカル、akko(34)と音楽プロデューサーで同ユニットのメンバーでもある夫の小林武史(47)が、すでに別居中であることが10日、分かった。

その当時は歌は知っていたけれど実は二人が夫婦であることを今まで知らなかった私はただの無知ですか。
や、そんなもんですよ。きっとね。
でも・・・そうか。なんかさりげない雰囲気で良い感じだったんだけど。
まあ当時はこんな終わりになるなんてその辺のカップルと同じく思ってはいなかったんだろうとも。
 小林が今年1月に写真週刊誌「フライデー」に歌手、一青窈(30)との“不倫愛”を報じられ、それが原因でakkoが2人の子供を連れて自宅を飛び出し、現在は別居状態という。

うわっ
不倫かよ。しかも一青窈ですか。そうなんですか・・・。
それはあくまでもその人の人柄云々だよな。
よもや彼女の歌込みではないよな。才能とかそんなの。


一人でマイラバの活動を再開させたakkoは全国ツアー中で、この日の広島クラブクアトロ公演では「涙にはいろんな涙があって、うれしい涙、悲しい涙、せつない涙…」など意味シン発言もあった。

 2人の所属事務所では「現在、離婚届も提出していませんし、離婚する話は聞いていません」と話している。

うん、まあ。当人らの問題だからしょーがないよね。
でもこんな幕引きはちょっと当時の二人をテレビで見ている自分にはさびしい・・かな。


引用 Yahooニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070511-00000003-sanspo-ent
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